融資案件が続いております。最近は生活衛生貸付の融資依頼もかなり増えてきました。
続きを読む新宿で会社設立の相談と融資相談。夕方からは認証済み定款を取りに神田へ。その間に既存のお客様からの紹介で2件の会社設立依頼が入る。
続きを読むドシドシ設立が完了して行ってます。もっと個人開業者向けコンサル事業も今後はやっていきたいです。が、今月は忙しくて体調を崩し気味です。
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今日はかなり久しぶりに事務所ホームページを更新してみました。ちょっとすっきりした感があります。(ありません?)
今後、新会社法、LLPの情報追加と共に、キット販売も開始しようと思います。(大分出遅れましたが・・)
さて、
「融資を受ける際に、担保がないなどというのは事業主にとって計画性のなさ以外の何物でもありません」
そのように先日アマゾンで購入した金森先生の1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法の6ページにそのように書いてありました。
なるほどな、と思うと同時に耳の痛い話です。
しかし、僕の元へ寄せられる相談は国金融資ばかりなので、担保を持っている人はほとんどいらっしゃいません。
そのような事業主の方へ「担保がないのは〜〜〜」とは言えませんし、国金の借入平均額が500万円程度であることを考えると、国金融資においては特段必要ではないとも言えます。(もちろん不動産投資のような多額のお金を必要としない場合でも担保があるに越した事はありませんけどね。)
しかし、担保もない、自己資金もない、それで1000万くらい借りたいなんてことは当然通りません。
国金の新創業融資は「必要金額の半分以上の自己資金」を要件としていますので、自己資金ナシはそれだけでアウトです。
と、言ってはみたものの、先日、自己資金100万円の方で国金の新創業融資500万円希望の方のお手伝いをしたのですが・・・
満額500万円おりました。⇒そのお客様の喜びの声はこちらです。
半分以上の自己資金が必要と言っておきながら矛盾するかもしれませんが、実は、自己資金が半分以上なくても融資が下りるケースがあるのです。
どういうケースか?
それについてはまた次回。(引っ張るような裏技的な事ではないんですけどね^^;)
そもそも国金が半分以上の自己資金を要求しているのは、「国金が全てのリスクを負う」事を回避するためです。
まあ、当然ですよね。これから自分の事業を始めようと言うのに、当の本人が何のリスクも追わないというのは筋が通りませんよね。
事業開始に当たり、できるだけリスクヘッジをしておくことは大切ですが、「リスクを負わない」と言うことはまた別の意味になってしまいます。
不動産投資をする、しないに係わらず、事業をやる上でとても大切な事がたくさん書いてありました。金森先生の本は確かな理論が確立されているので説得力が違いますね。スゴイとしか言いようがありません。⇒1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法
さ、今日もこれから走りに行こうと思います。
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今日は朝一で融資サポートご依頼のお客様から喜びのお電話。
希望額満額の融資決済がおりたとのことでした。
融資が通ったお客さんは皆とても嬉しそうに連絡をくれます。
もちろん、相談・書類作成を請け負った僕自身も嬉しいです。成功報酬も頂くわけですし。
ただ、喜び話のコシを折るわけではありませんが、「融資」はあくまでも融資。出資でもなければ、返さなくて良い助成金でもありません。
良いレートで長期、固定で借りれることはこの上なく嬉しいのですが、当然いずれは返すお金です。
融資は、それを元に事業を軌道に乗せる為のものなので、大変なのはここから・・・という気持ちでお互い頑張りましょう!
もちろん、殆どの人がしっかり認識しているとは思いますが、自分の口座にいきなり数百万のお金がドンと入ってくるが故に、多少なりとも脇が甘くなる、なんて事がないようにしたいものです。
国金融資は決済さえおりれば、実行までは比較的早いので、後は窓口で契約するだけです。
許認可の必要な業種の場合は最低でも「申請」して、大体の取得予定日だけ念書に記載すれば、それで口座に融資金額が前もって振り込まれます。(完全に許可を取るまで待たされる場合もあります。)
許認可を要する業種・士業など、ライセンスを要する業種の方が融資を受けやすいと思います。理由は言うまでもないでしょうが、そう考えると「融資」と「許認可」は切っても切れないですね。正に行政書士にはもってこいの分野だと感じます。
少しでも国金融資の成功率を上げたい人はこちらの国金マニュアルを参考にされてください。
また、販売をしたい方、アフィリエイトも募集しております。詳しくはこちら
販売開始から好調です。「儲かる系」のような爆発力はありませんが、毎月コンスタントに皆様のお役に立てているようで何よりです。
実際、かなり購入率は高いと思います。ある程度(100アクセスほど)ページに誘導すれば1,2件売れると思います。これで稼がれている方もいらっしゃいます。良かったらご協力頂けるとありがたいです。
4日からまた東京出張です。4,5は仕事でいっぱいいっぱいですが、6日はゆっくりして帰ろうと思います。
今日はお仕事を頂いている社長とそのご家族に食事に連れて行ってもらいました。めちゃくちゃ楽しかったです。しかも株やネットの勉強になりました。稼いでらっしゃる方は違う!!僕も頑張らねば!と思います。
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昨日は県外で3件の有料相談でした。疲れたけど楽しかったです。県外と言っても同じ九州。年の近い若い経営者の方ばかりでちょっと意外だったのですが、そのせいもあってか、とてもスムーズにお話できました。色々と勉強させられましたね。
さて、今回は国金マニュアルを購入された方からの珍しいメールを掲載致します。
こんな事を公開するのは抵抗があるのですが、、、、実はマニュアルを購入されたものの、国金融資を蹴られたのです。
お客様の許可の下、プライベートな部分以外を公開します。
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渡邉先生、お久しぶりです。
日本建築模型振興会の新堀でございます。
国金での融資を「実績が無い」という理由で「創業支援融資」を断られた新堀です。
本日、地元の鎌ヶ谷市から連絡があり、鎌ヶ谷市の「創業支援融資」を満額受けられることになりました。
保証人、担保なしで実質の年率0.8%です。
最初からここに申し込めばよかったと思うところですが、なんといっても先生にアドバイスいただいた計画書や考え方のお蔭でした。提出した資料がかなり評価されたようです。
先生にアドバイスいただけなければ、100%、ここも玉砕だったはずです。
失敗から学ぶものは大きいです。勉強になりました。ありがとうございます。
私は、実はこの融資も絶たれることを想定して次の矢を放っていました。
(中略)
まずは先生にご報告いたします。
本当にありがとうございました。
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国金マニュアルは何も100%の融資実現を保証するものではありません。
読めば、読まずに申請するより格段に確率は上がるでしょうが、「絶対」はないのです。
今回の新堀さんも、運悪く「第6章 国金に好かれる人・嫌われる人」の嫌われる人に該当してしまったのです。
でもここであきらめることはしませんでした。
そう、国金が駄目でもあきらめてはいけません。
「自治体融資」があるのですから。
今回のケースは正に、あきらめず国金の次の手を打った新堀さんの行動力の賜物です。
融資に絶対はありませんから、常に「次の手」を心の片隅で考えながら動かねばなりません。
都や県、市や区には創業支援資金や独立開業資金も用意されています。
こちらは通常、信用保証協会の保証が必要なケースも多いのですが、低利に変わりはありません。
国金からの融資が駄目であった点は残念でしたが、結果的には同じ(それ以上)だったと言えます。
起業するに当たっては、この新堀さんのように「あきらめない心」がとても大切だと改めて考えさせられました。
結果は本当に良かったです。嬉しいメールもありがとうございました!
皆さんの融資もうまくいくことをお祈りしています。
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先日、企業先へ訪問した時の事です。
僕は別部屋で債権回収のための仕事をするのですが、そこに社長と見慣れないサラリーマン風の方がパソコンの前で何やらお話をしていました。
軽く挨拶を交わし、様子を伺っていると、どうやら相手は銀行マン。
「社長、融資申込むのかな?」「だったらこんな不良債権の書類広げて仕事始めるわけにもいかないな・・・」と気遣っていたのですが、どうやら変だ。
やけにペコペコして、しかもしつこく食い下がっているのは銀行マンの方みたいだ・・・
で、ピーンときたわけです。
「ああ、そうか、銀行が借りて欲しくて営業に来ているんだ」
この企業さんは取引が多いため多少の未集金分が上がっていますが、立派な優良企業です。
年商も大きいのですが運転資金に困っている様子もなかったのでおかしいなと思ったんです。
(常々、融資の際は渡邉事務所に・・・とPRもしていますし(笑))
まあ、銀行も商売ですし、銀行員や国金の人でも営業は日々やっているわけですから別に驚きはしませんが、普段と真逆のシーンを見ると、なんだか考えさせられます。
ケツに火がついてワラにもすがる思いで融資相談に行ったら銀行はやれ「国金に行け」だとか言うくせに・・・借りてもらうときはあそこまでペコペコ食い下がるものか・・・
態度の違いにビックリです(笑)
2千万円の融資を年利約2%で半年。無担保。(さすがに社長個人の連帯保証は必要とのことでしたが・・)
通常なら飛びつきたいような条件でしょうが、社長はキッパリお断り。
それはそうでしょう。実質は銀行が「半年で20万円でいいから稼がせてくれ」
そう言っているのと同じなんですからね。(図々しいですよね)
不要な人には無駄な金ですからね。。。お付き合いがあるからといっても限度があります。
それにしても当然ではありますが、銀行も業績次第でこうも手のひら返すんですね。
「雨の日には傘を取り上げる」くせに・・・
★ 銀行融資でお悩みのあなたへ
★ 国金のセーフティネット貸付をご存知ですか?
金融機関からの「貸し渋り・貸し剥がし」を受けた際、「取引金融機関が破綻」した際の救済措置があります。その名も「経済再生資金」「金融環境変化資金」
「銀行の前」に国金へ行くことを知っている人はいても、「銀行の後」に国金へ行くことを知っている人は少ないものです。国金をもっと知りましょう!
どちらも返金保証付きですのであなたにリスクはありません。この2つを知らない方がよっぽどリスクであることを知っておくべきです。
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今日は部会の集まりでした。
と言っても、何もせず、ただ座っているだけで、今回も日当を頂いてしまいました。
これじゃあ、さすがにマズイと思い、次の会報ではアメリカ法人設立に関しての記事を書くことになりました。さて、どうなることやら・・・・
今回は特別オファーのお知らせです。
当ブログで何度もご紹介している「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」 全242ページ
こちらと「即効資金調達!国民生活金融公庫から借りる極意」
資金調達(資金繰り)は大切な仕事だと思いますが、直接的には利益を生む仕事ではないので、多くの時間と労力を割くのも考え物ではないでしょうか?
銀行であれ、国金であれ、融資に絶対はありませんが、この2冊があれば融資に関する大部分の悩みも解消できると思います。
とは言いつつも、2冊購入すると4万5千円になりますね。もちろん、これでも専門家の相談付であることを考慮すれば必ずしも高いとは言えませんが、真剣に資金調達に取り組みたいと言う人の気持ちに応えたいと思います。
手順ですが、
1.こちらのリンク先から「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」 をクレジットカード購入する(それ以外の購入方法では割引の適用にはなりません。)
2.こちらから「即効資金調達!国民生活金融公庫から借りる極意」をご注文ください。
※「国金マニュアル購入」を選択し、「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」を購入した旨、「お問い合わせ詳細」の欄にご記入ください。
3.銀行融資マニュアル購入をこちらで確認後、国金マニュアル代金のお振込先情報のご案内メールを送付致します。
4.国金マニュアル代金(1万2千円)の入金確認後、PDFファイルにより国金マニュアルを送付致します。
本来4万5千円のところ⇒3万7千円で下記マニュアル両方が手に入ります。
銀行編⇒ 「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」 全242ページ
国金編⇒ 「即効資金調達!国民生活金融公庫から借りる極意」
今月(9月)のみのオファーですのでどうぞご了承下さい。
明日は知り合いの社長の紹介で農協に行って来ます。
何やら行政書士に相談したいことがあると・・・何なんでしょう???
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昨日からやけに「ホームページ見て電話してるんですけど〜」という電話が多いです。
そのほとんどは融資相談だったのですが、気になった注意点を1つ挙げてみようと思います。
ズバリ、銀行融資と国金融資の違い。
どちらも「融資」という意味では同じかもしれませんが、性質は全く異なるでしょう。
その1つを挙げると・・・
銀行融資を引き出しやすくする方法の1つは「法人成り」らしいです。これは僕の知識ではなく、銀行融資コンサルタントの川北先生がメルマガ内でも仰ってた事です。
法人の方が信用が高いのは周知の事実ですが、銀行の中でも当然に当てはまるそうです。
特に銀行に行けば確実に目にする「ビジネスローン」
このビジネスローン、結構簡単に借りている方も多いと思うのですが、ほとんどのビジネスローンは「法人」であることが条件になっています。
僕の周囲の方も、国金融資を受け、更に不足分をビジネスローンで賄うと言う方程式(?)を実現されている人が多いのですが、会社を持っている方です。「法人」であることはやはり武器のひとつです。
川北先生は「今後、融資を受けられる体制を整えておきたいのなら、法人になっておけ」と言われていました。
一方、国金はどうか?
もちろん、法人が社会的に信用があるという考えは世間一般のものですから国金もその例外ではないでしょう。
しかし、もともと中小企業・個人事業の味方である国民生活金融公庫は、個人か・法人かのみで融資の可否を判断する事はありません。
その証拠に、「法人」が条件となっている融資制度はありませんからね。
個人の方でも国金から借入をしている人はたくさんいます。
実を言うと、「大きな会社」の方が国金から借りれません。
そんなバカな!と思われるかもしれませんが、そうなのです。
(詳しくは国金マニュアル第6章「国金から好かれる人・嫌われる人」に記述)
もちろん、国金が中小企業の味方と言えども誰にでも貸すわけではありませんが、新規開業者・個人事業主にも融資してくれる(制度として用意している)点は銀行と大きく異なるところでしょう。
更に信金・信組・市の融資制度などハードルの高さは多種多様です。
国金にすら断られたけど、市の新創業融資制度を申込んでみたら融資がおりた、なんてケースもあります。
ハードルの高さ・制度の内容は多種多様ですが、根本的な借入の知識とあきらめない行動力があれば道が開けることもあると思います。(安易且つ短絡的にサラ金に手を出すよりよっぽど良いと思います)
来年の新会社法施行後に起業しようとお考えの方も多いかもしれませんが、今のうちから「融資」に関して少しずつでも勉強し始めていると、スタート時・運営時の悩みがぐっと半減すると思います。
今のうちに勉強しておくなら最低でも下記2冊は抑えておいた方がいいと思います。どちらも専門家のアドバイス付きです。
銀行編⇒ 「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」 全242ページ
国金編⇒ 「即効資金調達!国民生活金融公庫から借りる極意」

川北社長は某大手銀行の法人営業部にて、主に中小企業向けに融資営業を行い、8年で約900件の融資を手がけ、銀行融資について全て知り尽くした、元銀行員です。
つまり、貸す側の事情を知り尽くしています。
「銀行員としての経験から言うと、倒産する企業の5社に4社は黒字企業です。あなたは、自分の会社が黒字であるからといって、まさか安心しているわけではないでしょうね?」
なぜ黒字企業が倒産するのか?
基本的なことですが、企業はいくら売掛金・在庫・土地などを豊富に抱えていても、現金預金がなくなれば支払いができなくなり、倒産するのです。
そうです。いくら黒字企業であっても、現金預金がなくなれば、倒産してしまうのです。
これは非常に重要な事です。
起業支援をしているものとして、絶対に学んでおかなくては!と思いました。
僕のクライアントはアメリカ法人の社長が多いのですが、これから全ての社長さんにこのマニュアルをオススメするつもりです。
もちろん、特にアメリカ会社を設立された方だけではなく、国内会社であっても同様です。
ただ、アメリカ法人は国民生活金融公庫からの借入が原則として受けられませんので尚更です。
つまり何があっても銀行と付き合うしかないのです。(間違っても出資法違反ギリギリの29.2%で業者さんから借入なんてしないでくださいね。返済できませんよ。)
しかし、銀行と付き合うしかないと言っても、その時、このマニュアルに書かれている知識がなくてはどっちみち融資は受けられません。
先日、川北社長とじかに電話でお話したのですが、その凄さがわかりました。(融資に関してという意味だけではなく。。)
僕もマニュアル2冊買いましたが、これは経営者として必携知識です。
夜も眠れず、「資金繰りが苦しくて。。。。」なんてことを言いたくない人は是非読んでおくべきです。簡単な理解しやすい内容になっていますが、自分で読めないのなら最低でも顧問税理士先生に読ませておいてください。
税理士先生なら知っているに違いない!なんて大間違いですよ?これは銀行側の視点から書かれていますので。
また、マニュアル購入者には川北先生の無料相談がついてきます。
僕は川北先生とは絶対関係を持っておくべきだと思います。会社を長く、安定的に運営していきたいのなら尚更です。
僕は現場で、僕の何倍もの年齢の社長さんが、今にも消えてしまいそうな声で「先生、書面見ました。なんとか、なんとか来週まで待って下さい」なんて電話をかけてくることを経験しています。
正直、こっちだって何度もおなじような事書いて請求なんてしたくありません。
でも、僕に依頼してる社長も困っているわけで、やめらるわけにいかないんです。
資金繰りがつかず苦しんでいるのなら、悪いことは言いません。
読んでおいた方が良いです、間違いなく。
→「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」 (今なら特別割引&川北先生の相談付です)
開業予定の方もこれは必読です。開業前に必ず勉強しておきましょう。
今日、クライアントの為に、、、と、ある商材を買ったのですが、そのくだらなさにあきれてしまいました。
本物のマニュアルとはこういうものを言うんですね。川北先生のすごさはサイトを見ればわかります。。→「銀行とのつきあい方」研究会
約束を守ってもらえない企業があったので、明日も書面を送ることになりそうです。。はあ〜
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